わたしと出会い愛してれくれた人よありがとう
君だね
君と会ったね
レンガの街
白い船の上
古本に囲まれた店
8の文字の中
風呂の中で揺らして見上げた
秘密をたしかめたのいつ頃
交換した宝物をどこかへ置き忘れてしまった
木造の基地の中で息が荒くなった
燃える焚き火の中で浜辺て水平線をみたね
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昨日の嘘はどこに漂う たこ焼きやチップスやトリフなど 愛したここと出会ったこと 記憶を合わせて暮らす 指の綺麗なちいさく噛みついた君の 目に見えることよりも聞こえることに 心の形確かめながら 手の平の下のこと気にして 愛して暮らすことに似つかわしい 思い出す前の首筋に どうして僕...
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