自分の心 押さえつけて
いつの間にか 何も聞こえない
愛してること 押さえつけて
いつの間にか 何も見えない
触れてくる君に触れたかった
見つめてくれる君を見つめたかった
鏡に映るのは歪んだ笑顔
空っぽなんだ 美しいよね
湧き上がるのは過ぎ去った昨日
いい日もあったんだ いいよね
ひとりを紛らわせたくてまあた希望を探してる
ふたりを紛らわせたくてまあた愛を探してる
昨日の嘘はどこに漂う たこ焼きやチップスやトリフなど 愛したここと出会ったこと 記憶を合わせて暮らす 指の綺麗なちいさく噛みついた君の 目に見えることよりも聞こえることに 心の形確かめながら 手の平の下のこと気にして 愛して暮らすことに似つかわしい 思い出す前の首筋に どうして僕...