君が教えてくれた
一番の優しさから
光が届いて
積み上げられた影を抜けた
それはいつかの雨の日のこと
***
You taught me that.
From the kindest
The light reached me
Through the piled shadows.
It was a rainy day sometime
昨日の嘘はどこに漂う たこ焼きやチップスやトリフなど 愛したここと出会ったこと 記憶を合わせて暮らす 指の綺麗なちいさく噛みついた君の 目に見えることよりも聞こえることに 心の形確かめながら 手の平の下のこと気にして 愛して暮らすことに似つかわしい 思い出す前の首筋に どうして僕...