パン工場で働いた
周りはタイミーできた
女子高生ばかりだった
黒糖パンを並べ続けた
腹が減り続けた
美味しくなれ美味しくなれ
ベットで甘い匂いがした
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自分の心 押さえつけて いつの間にか 何も聞こえない 愛してること 押さえつけて いつの間にか 何も見えない 触れてくる君に触れたかった 見つめてくれる君を見つめたかった 鏡に映るのは歪んだ笑顔 空っぽなんだ 美しいよね 湧き上がるのは過ぎ去った昨日 いい日もあったんだ いいよね...
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