時間のそぐわない
永遠
慌ただしい音の
弔う昨日
呼ぶよ
いつか来る未来からの
君の声に
震え過ごした夏のこと
時が降る
巡り来る
春の前の愛しき君
コメントを投稿
自分の心 押さえつけて いつの間にか 何も聞こえない 愛してること 押さえつけて いつの間にか 何も見えない 触れてくる君に触れたかった 見つめてくれる君を見つめたかった 鏡に映るのは歪んだ笑顔 空っぽなんだ 美しいよね 湧き上がるのは過ぎ去った昨日 いい日もあったんだ いいよね...
0 件のコメント:
コメントを投稿