時間のそぐわない
永遠
慌ただしい音の
弔う昨日
呼ぶよ
いつか来る未来からの
君の声に
震え過ごした夏のこと
時が降る
巡り来る
春の前の愛しき君
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光の中で言葉を綴る 影が優しくうつりこんで ものの形を現している 私たちの体が心が世界に溶けて
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