どれだけの風が吹いて許されるのか
どれだけ遠くの街で忘れることができるのか
私は私を
愛という言葉とそのあわいのこと
君は知っている?
私は君と
あぁ、どこか永遠の光の集まるところで
触れ合えたなら
肌と
目と
存在と
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光の中で言葉を綴る 影が優しくうつりこんで ものの形を現している 私たちの体が心が世界に溶けて
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