どれだけの風が吹いて許されるのか
どれだけ遠くの街で忘れることができるのか
私は私を
愛という言葉とそのあわいのこと
君は知っている?
私は君と
あぁ、どこか永遠の光の集まるところで
触れ合えたなら
肌と
目と
存在と
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時間のそぐわない 永遠 慌ただしい音の 弔う昨日 呼ぶよ 呼ぶよ 呼ぶよ いつか来る未来からの 君の声に 震え過ごした夏のこと 時が降る 巡り来る 春の前の愛しき君
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