わたしと出会い愛してれくれた人よありがとう
君だね
君と会ったね
レンガの街
白い船の上
古本に囲まれた店
8の文字の中
風呂の中で揺らして見上げた
秘密をたしかめたのいつ頃
交換した宝物をどこかへ置き忘れてしまった
木造の基地の中で息が荒くなった
燃える焚き火の中で浜辺て水平線をみたね
コメントを投稿
その言葉は名前かもしれない 私に呼びかけるものである 果たして私はまだ体のあるのを知らず、ただ光だけを見つめているのかもしれない 引き換えた記憶はさらに遠くに行く 私は私である印を探すのだ 訪れる、しるべを頼りに私は歩いていく 道端に一輪、黄色い花がある 私に話しかけているよ...
0 件のコメント:
コメントを投稿