言葉はどこへでも入り込み
言葉はどこへでも持ち運べる
軽い、そして重い
私が気になるのはその
言葉の生まれたところだ
人が投げ込んだ電子の中かもしれない
ああ、それは私のとの交わりの中で生まれたもの
ああ、そしてそれは光
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時間のそぐわない 永遠 慌ただしい音の 弔う昨日 呼ぶよ 呼ぶよ 呼ぶよ いつか来る未来からの 君の声に 震え過ごした夏のこと 時が降る 巡り来る 春の前の愛しき君
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