やがて無に帰るために
ある物たちに
巡り合った物たちに感謝と別れ
私は始まり
記して
詩となる
To eventually return to nothingness
To some things
Thank you and farewell to all the things we have encountered
I am the beginning
to write
I become a poem
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その言葉は名前かもしれない 私に呼びかけるものである 果たして私はまだ体のあるのを知らず、ただ光だけを見つめているのかもしれない 引き換えた記憶はさらに遠くに行く 私は私である印を探すのだ 訪れる、しるべを頼りに私は歩いていく 道端に一輪、黄色い花がある 私に話しかけているよ...
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