パン工場で働いた
周りはタイミーできた
女子高生ばかりだった
黒糖パンを並べ続けた
腹が減り続けた
美味しくなれ美味しくなれ
ベットで甘い匂いがした
コメントを投稿
時間のそぐわない 永遠 慌ただしい音の 弔う昨日 呼ぶよ 呼ぶよ 呼ぶよ いつか来る未来からの 君の声に 震え過ごした夏のこと 時が降る 巡り来る 春の前の愛しき君
0 件のコメント:
コメントを投稿