私の意識は私の身体から離れて、初秋の公園、色の、赤の、黄色の、緑の、点在する世界にあるという感触だけがいた
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時間のそぐわない 永遠 慌ただしい音の 弔う昨日 呼ぶよ 呼ぶよ 呼ぶよ いつか来る未来からの 君の声に 震え過ごした夏のこと 時が降る 巡り来る 春の前の愛しき君
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