毎日、日はあけていく
代り映えのしないように思える心
身体のいたみがまして
心には虚無が広がる
標をうしなった生が
一体どこへたどりつくというのか
ひとつの言葉をこうしてはきだすことで
思い出しているのだ
私の未来を
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時間のそぐわない 永遠 慌ただしい音の 弔う昨日 呼ぶよ 呼ぶよ 呼ぶよ いつか来る未来からの 君の声に 震え過ごした夏のこと 時が降る 巡り来る 春の前の愛しき君
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