朝 青空があった
あなたは今日も
すべてのつまった荷を背負い
地球を感じながら
歩いているのでしょう
異国の照りつける日差し
噴き出た汗
そんなあなたを青空の中に見つけ
ぐんと
力が湧いた
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時間のそぐわない 永遠 慌ただしい音の 弔う昨日 呼ぶよ 呼ぶよ 呼ぶよ いつか来る未来からの 君の声に 震え過ごした夏のこと 時が降る 巡り来る 春の前の愛しき君
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